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音楽酒場ブギにこれまで出演した、
または今後出演が決まっている出演者のプロフィールです。

<あ>

●阿部浩二(あべこうじ)
1986年生まれ。四国、松山育ち。現在は東京を拠点にぶらぶら旅をしながら世界各地で唄ってます。鋭い視点で高らかに歌い上げます。
http://ucoa.web.fc2.com/

●亜に鬼にパセリ(あにきにぱせり)
ギター&ボーカルの亜に鬼とジェンべ&キーボードのパセリの2人ユニット。
オリジナル中心にワールド且つワイルド且つピュアな世界を奏でる。

●アノアとペロ
ロックでブギ―でブルージーでコロコロとしたピアノと、キュートかつ力強い歌声で多彩な音楽性を奏でるピアノ弾きうたい「anoa」と、日本一大衆スウィングバンド「ハッチハッチェルバンド」の名物ドラム&高橋ユキヒロ担当、海賊の末裔「ペロ魚谷」の珠玉ゴキゲンユニット。
2012年より始動。2013年9月、アルバム「まぐぱ」発売。大人も子供も、心が弾み、心が踊るようなライブで、ゴキゲン旋風を巻き起こし中。

http://anopero.tumblr.com/
アノアHP http://www.anoaweb.net/top.html

●雨本ふみ(あまもとふみ)
鹿児島県鹿児島市生まれ。親の転勤で、鹿児島県内を転々として幼少期を過ごす。(種子島→坊津→志布志→川内)家にあったカセットテープで、古い歌謡曲やフォークソングを童謡がわりに聴いて育つ。ピアノを習うも、ちっとも上達せず。
中学生の音楽の授業で、初めてクラッシックギターに触れる。(弾き方がよくわからず、10円玉でかき鳴らす。)「これだ!」と思い、歌を作り始める。
進学を期に上京するも、もじもじしていて、人前では歌わず。演劇や合唱にハマってみた後、2010年、船橋の路上で歌い始める。その後、活動の場をライブハウス、飲み屋に移し、今に至る。
昭和歌謡が好きなのでダディ竹千代氏のバンド「新橋過激団」で専属歌手として月に一度歌ったりもしています。

ブログ http://amamoto23.hatenablog.com/

●あやちクローデル×イーガル
東京を拠点に、プロデュース公演、フランス・イタリア・ドイツなど国内外でのコンサート、
音楽フェスティバル、教育機関での芸術鑑賞会公演、パーティー、ディナーショー、
有名仏閣での野外コンサートなど、舞台や劇場だけに留まらず、
音楽ジャンルや国境・国籍・年齢の垣根を越えた様々な場所・空間を巡演。
20世紀の作曲家Kurt Weill(クルト・ヴァイル)や、Astor Piazzolla(アストール・ピアソラ)など、
第二次世界大戦前後のヨーロッパの音楽、国内外の戯曲や音楽劇など演劇作品の中の楽曲、
日本を代表する作曲家である武満徹作品や林光作品、
昨今は寺山修司、吉原幸子、竹内浩三、立原道造、村野四郎、高村光太郎など日本の近代詩人作品にイーガルが作曲した現代音楽作品をメインに、
イーガル作詞作曲による文学的かつ情景を呼び起こさせるポップス作品、
そしてフランス・ドイツ・イタリアなどの外国曲には、『杉田ヌクモーラ』による原風景と言語の響きと韻を重んじた美しい日本語による新訳で表現している。
あやちクローデルの力強くドラマティックな風貌と低音から高音まで様々な声を使い分けた演劇的な歌と、イーガルの情熱的かつ優雅でピアニスティックな演奏によって創りだされる空間は、
歌を超えた舞台芸術として根強いファンを持っている。

https://www.ayachiclaudel.com/

●イーガル
現代音楽作曲家としての経験を生かしたバラエティに富んだ作品と、艶やかで真っ直ぐな声に定評があり、独特の文学的な音楽世界が魅力。「些細な事を大袈裟に歌う組曲」等ライブも真面目に且つ面白く展開。数多くのアーティストに楽曲を提供、共演。その他にもピアニスト、伴奏者として活躍。またモデル、俳優としても活動している。
http://takekiygalmuto.com/
イーガルのブログ http://mutotakeki.exblog.jp/

●石橋敬三(いしばしけいぞう)
和歌山県生まれ。京都大学マンドリンオーケストラにてマンドリンと出会う。翌年の第18回日本マンドリン独奏コンクール第二位、第2回大阪国際マンドリンコンクール作曲部門第二位(一位無し)などを受賞。
2011年、公開オーディションでニューヨーク市地下鉄演奏の公式ライセンスを取得するとともに、CMSAアメリカンマンドリン連盟のコンペティションで優勝。ニューヨークのデザイナースーザン・チャチオロのファッションショーにて2度にわたり音楽制作。ライブパフォーマンスを務める。2014年3月にセカンドアルバム「BLUE」を発売。

http://kzo.me/

●石原顕三郎(いしはらけんざぶろう)
福岡県久留米出身のジャンプバンド「ザ・トラベラーズ」の元メインボーカルであり(2016年脱退)ソロ活動でも幅広く活動する。アメリカ西海岸やイギリス、ニューヨーク、タイなどへの海外ツアーを敢行するとともに、国内でもFuji Rock Festival、Rising Sun Rock Festivalなど様々なフェスに参加する。
ジャンプ&スウィングミュージックに敬意を払いつつ作り出すサウンドは唯一無二で音楽に国境がないことを証明する。

●イスタンブール
元「白川バンド」の白川享氏のどこか懐かしい感じがする味わい深いボーカルとガットギターを核として様々な表情を見せる無国籍なアンサンブル、ナチュラルで土着系な雰囲気で聴く人を癒してくれる。現在サックスの柿原、パーカッションの守口との3人編成で活動中。
http://www.geocities.jp/shirake2002/mitu/

●一発屋(いっぱつや)
熊本県玉名市出身。高校卒業後福岡の音楽専門学校に入学し、ソングライターやゴスペルコーラス隊の一員として様々なイベントに参加。一発屋とは、『作る歌歌う歌、“一発一発”を大切に』という想いを込めて命名。福岡を中心にダサカッコイイ歌をライブハウスやバー、カフェで披露している。
http://69.xmbs.jp/soulman1828/

●伊藤彰吾(いとうしょうご)
1993年生まれ、福岡県出身。中学時代父親の残した一本のアコースティックギターを見つけ独学でギターを始める。スモーキーながら透明感のあるボーカルが魅力。自分自身の可能性と音楽の可能性を追求する為、精力的にオリジナル楽曲の制作&ライブ活動中。

●INN6(いんしっくす)
2004年結成。アコギタリストゆーすけと、ハードロックボーカリストのP様が出会い、全く異業種の二人によるユニットが誕生する。
エロと毒をコンセプトにライブを展開し、観るもの聴く者を魅了するステージはまさしくライブミュージシャンである。
それぞれに宿六屋ゆーすけ、パンチラ先生と言うソロプロジェクトも立ち上げている。
一音一声入魂、ぜひその目で体感するべし。

http://www.inn6.jp/

●ウエサトモトシ with ホールズ
2007年に「ウエサトモトシ」でCDを全国リリース。優しい歌声と和やかな空気感で独特の世界を展開している。今回は、アンビエントなサウンドを得意とするギタリスト「ホールズ」を同行してのツアー。
ホールズは、メトロファルスの伊藤ヨタロウ率いるメトローマンスホテルの一員。自身のユニット「メガネストラトス」や、ジプシーロックバンド「マツチーズロック」「エミ・エレオノーラ」「多田葉子」とのデュオなど多角的に活動中。
ウエサトモトシブログ http://motoshi.ti-da.net/

●上野誠(うえのまこと)
年間100本以上のLIVEを全国各地で展開するシンガーソングライター。時にブルージーに、時にフォーキーに奏でられる楽曲とステージは観る者を笑いあり涙ありの明日への命の活力へと導く。
http://harboo.her.jp/

●魚嘆(うおたん)
1960年生まれ。大阪ミナミの居酒屋、石と音の店【ら】オーナー。店の宣伝に各地に『こんな奴でも生きていて良いんだ』をテーマにオリジナルを唄って回る。
http://uotan.jugem.jp/?cid=6

●江上るい(えがみるい)
15歳でギターを始め、16歳から人前で歌うようになる。2014年「TOYOTA COROLLA FUKUOKA KEYIMusic」に自身のオリジナル曲が収録決定。2015年V3新人オーディションにて最終選考進出、審査員特別賞受賞。優しく鋭く刺さる音を目指し、現在福岡で音楽活動中。

●大石みつのん(おおいしみつのん)
カメレオン・ヴォイスと称される七色の声と独特に適当なギター、Jazz・Blues・Rockn’ Roll・歌謡曲を好き嫌いなく良く噛んでSWINGのリズムに乗せて吐き出す。2007年“ちょい濡れボーイズ”のVo・Gとして『Swingin' and Truckin'」を発表、一部のRoots musicファンから熱狂的な支持を受ける。2009年に結成したアコーディオン・スウィング・トリオ“MADOKA Playboys”で活動する傍ら、2010年頃よりソロとしても活動開始。1st.ミニアルバム「Swingin' Chameleon」発売&配信中。
http://mitsunon.exblog.jp/

●大江健人(おおえたけと)
北海道出身。2008年1stソロアルバム「ポケットのネズミ」発表。以来、稀有な楽曲のオリジナリティーに加え、暗がりをピンスポットで照らし出す、リアリティを持った歌詞で注目される。2011年2ndソロアルバム「十字路の男」発表。各地でライブパフォーマ ンスを行い、メディア媒体への露出やフェスへの出演(2012年、北海道 JAZZ FES、 2014年RISING SUN ROCK FESTIVAL 2夜連続出演)等、精力的な活動を繰り広げている。現在、3rdアルバムの製作中!!
http://taketoooe.is-mine.net/
ブログ http://taketoooe.blog.shinobi.jp/

●大久保 理(おおくぼおさむ)
1978年生まれ。山羊座、A型。鎌倉在市住。「simon&garfunkel」に憧れ、中学3年生の時「ふれあい」を結成。2000年のメジャーデビューを経て、2003年まで約10年間「ふれあい」として活動。2004年、新たな決意を持ってソロ活動をスタート。ソロ大久保理としての1st.ミニアルバム「僕の手の中に」を2005年5月16日にリリース。イベント、ライブハウス、バーなどで精力的にライブ活動を行う。
http://okuboosamu.com
ブログ http://blog.livedoor.jp/okuboosamu/

●大塚直之(おおつかなおゆき)
1964年山口県に生まれる。
福岡に移住後、オリジナルバンド「ジャグ&ブギーボックス」で
一躍博多を代表するロックバンドに。解散後もソロやバンド(THE俺とあいつら)、アカペラグループ(セイム・オールド・アップステアーズ)でも活動。 彼の音楽には、ザ・バンド 、ボブディラン、ローリングストーンズや古いブルースからの
影響を感じられるが、決して古くなく、ナチュラルで時代を超えたパワーを最高の形で
届けることが出来る貴重ななシンガーソングライター。
ブログ http://ooohtuka.exblog.jp/

●岡部鉄心(おかべてっしん)
雑餉隈のブルースマン。オリジナル曲でコードもブルース進行では無いのに耳に届く音は紛れも無くブルース!ファンキーでありながらも、どこかとぼけた所をもつ味のあるミュージシャン。ベースとパーカッションを引き連れ岡部鉄心バンドとして出演する事も。

●オカムラヒサシ
1971年福岡市生まれ、エレキギター弾き語り。福岡市内でアマチュアミュージシャンとして生きる為に生まれてきた男。楽曲はロック調オリジナル中心。代表曲「ホテルモンテカルロ」「フータンヌルカ」「パレスとロマン」など。
http://x58.peps.jp/ossannova/?cn=1

●Otussy(おつーじー)
オシャレな曲調、ソウルフルなボーカル、下品な歌詞という斬新なスタイルで地元大阪を中心にライブ活動中。笑いとペーソスのOtussyワールドをたっぷりとお楽しみください。ミニアルバム「ちょいモレ」、フルアルバム「大きいほう」絶賛販売中。
代表曲/一度だけのma la binta、夏のふぐり、癖になりそう etc...
http://otussy.com/

<か>

●カオリーニョ藤原(かおりーにょふじわら)
1970年代半ばより関西を拠点にライブ活動を開始。
ブルース、ソウル、ジャズなどブラックミュージックを中心とした小気味の良いギタープレーで数々のアーティストのライブ、レコーディンクに参加。また、1990年代からは、ブラジル音楽と日本の歌謡曲、音頭などを融合させた独自の音楽スタイル「演歌ボサノバ」を確立。コブシの効いた歌、人生の熱いメッセージ、お洒落なハーモニー、心地好いグルーブ感が渾然一体となったその表現は、唯一無二。
通算5枚目となるアルバム「カオリーニョ藤原の真実」絶賛発売中!

●カシミールナポレオン
世界一安っぽいヴィジュアル系バンド。ほぼ100円ショップの安〜い化粧・衣装に身を包み、安〜いスカスカのオケに乗せた安〜いペラペラの歌とパフォーマンスのため「ヴィジュアル界の激安王」の異名を持つ。 代表曲「ラ・ミサ〜シルヴィアに捧ぐ〜」「プロミス」「魔王の恋」「悪魔シェフ」等多数。
http://kashnapo.simdif.com/

●Guzzle Pitt(がずるぴっと)
ブギのマスターKUROがボーカル&ギターをつとめる今年結成16年目を迎える福岡のアコースティックゆるバンド。心に響く歌詞と、耳に残るメロディーが信条のオリジナル曲多数。
http://ks-lab.info/guzzle.html
クロのブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurokuro0725

●kakkin(かっきん)
本名 柿木一宏。1989年24歳、歌う事を決意「MOONBEAM」結成。1997年32歳、FM福岡のWhat’s new!にて「ロックンロール大作戦」パーソナリティ。1998年33歳、MOONBEAM活動の拠点を、東京へ。1999年34歳、ラストラムレーベルから、デビュー。2000年35歳、2週連続全国インディーズチャートナンバー1に輝く。2003年38歳、変動期に入る。MOONBEAM休止から解散状態へ。ソロ活動は、続行。2012年47歳、MOONBEAM再結成。2014年49歳、地元福岡へ戻る。2015年50歳、福岡を拠点に、ライブ活動再開。2016年51歳、自主企画ライブ「ボンジョルノ アハーン」始める。コミxてんラジオに毎週土曜日20時からダンベルナオミの「Hits&Run」レギュラー出演中!!(ライブがない日)
ブログ http://kakkinonmusic.jp/

●KAB.(かぶ)
1977年1月16日生まれのKAB.(カブ)は、3歳からピアノを、12歳からエレキギターを習い始める。'93年ころからバンド活動を始め、ティーンズミュージックフェスティバル関東ブロック大会でオーディエンス賞を受賞。2000年5月にシングル「Realize!?」でデビュー。
2005年からはイツカノオトのメンバーとしても活動していたが、KAB.の脱退によりイツカノオトは2007年6月に無期限活動停止を発表。KAB.自身は現在も精力的にライブ活動を行っている。
2016年5月18日 約9年ぶりとなるCD全国発売決定!
トレードマークのモヒカンに、男性っぽいスタイルが印象的なKAB.だが、「戸籍は女だけど、心は男」。楽曲はポップなメロディラインで、KAB.の中性的なヴォーカルがナチュラルに流れてくるといった、普遍的なミドルテンポのサウンドが中心だ。
http://www.kab.ac/

●かわずかずひろ
バンド「dack」、アコユニット「honey honey」んのボーカルとして、またソロの弾き語りで大分日田を中心に活動中。熱く、楽しく盛り上がるステージングが魅力。
ブログ http://kawazunahibi.blog70.fc2.com/

●ギター人間(ぎたーにんげん)
約1998年くらい辺り?山川のりをとヤギヌマリョウくんの2人で自然発生。
2000年夏ファーストCD「I LOVE ギターパンダ」を発売。
2001年にセカンドCD「ロックンロールギタリスト」発売。
2002年ビデオ「ロック ロック コンニチハ!」発売。
8月のツアーでヤギヌマリョウ君脱退。山川のりをひとりでのギターパンダとなる。
ひとりギターパンダの活動と平行して、2005年からベース山浦智生(アニキ)、ドラムにタナカゲンショウを迎え、3人バンド「ギターパンダ」でのライブ活動も行っている。3人バンドでのライブがCDに。「とばせロック!ライブギターパンダ」が2006年2月に完成。
2007年7月、4枚目の「壁うちロックンロール」完成。
2005年からはフジロックにも毎年参加。2006年にはタイバンコクに。
2010年「ロックンロールパンダーランド」完成!
2012年「ロッキンインザパンダワールド」完成!
2013年 マダムギター長見順さんとマダムギターパンダ結成
アルバム「新しい人」完成!
2014年 元気です。
今回は素顔のギター人間として出演。
http://guitarpanda.net/
ブログ http://blog.livedoor.jp/nori01ce/

キネマチコル
ギター=白水マサキ、アコーディオン=カタギリアヤによるインスト(歌のない)デュオ。シャンソンをはじめとした世界の名曲から日本の懐かしい名曲、映画音楽など「かつてどこかで耳にした音楽」を、スパニッシュなギターとアコーディオンによる独自のアレンジでお届けしています。
曲により巧みに表現を使い分ける多彩なギターの音色と、アコーディオンのノスタルジックで艶やかな音色が絡み合い、時に優しく繊細な、時に激しく情熱的な演奏を行う。変幻自在な演奏内容には
「まるで世界旅行を楽しんだかのよう」との声も。福岡を中心に、カフェや各種イベント等、様々な場所で演奏活動を展開中です。
https://kinechico.jimdo.com/

●木下弦二(きのしたげんじ)
ロックバンド東京ローカル・ホンクの歌とギター、全ての楽曲の作詞・作曲を担当。元のバンド名「うずまき」の頃からミュージシャンズ・ミュージシャンとして知られ、忌野清志郎、佐野元春、あがた森魚、久保田麻琴、友部正人、鈴木茂などに高く評価されてきた。バンド以外にソロ活動やセッション活動も展開中。弾き語りならではの表現や、その独特のギタープレイのファンも多い。
http://blog.livedoor.jp/genji69honk/

●倉地久美夫(くらちくみお)
1964年、福岡県甘木市(現・朝倉市)生まれの日本のシンガー・ソングライター。高校時代から多重録音を始める。86年より弾き語りを始め、87年には自身のグループ、アジャ・クレヨンズを結成。91年に帰郷、その後は東京と福岡の2都市を足場に音楽活動を続ける。95年の『太陽のお正月』から2007年の『スーパーちとせ』まで、5枚のアルバムを発表。また、90年代から断続的に活動する菊地成孔、外山明とのトリオには定評がある。2014年6月、6枚目のアルバム『いいえ、とんでもございません』をリリース。
http://hirunohikari.com/kurachikumio.html

●幻一郎(げんいちろう)
1962年9月17日生まれ。三歳より作詞作曲を始め現在に至る。150曲を超えるオリジナル曲を歌うが使用楽器は打楽器を用いる。文学詩人北原白秋の末裔だが特に何の関係もない。白いネコときじネコが好み。3オクターブの音域を駆使する。
http://id5.fm-p.jp/291/GENICHIROU/

賢朗(けんろう)
1957年名古屋生まれ。
千葉県九十九里在住の「唄う放送作家」。
放送作家としてHEY!×3(フジテレビ)、玉袋筋太郎のナイトスナッカーズなど、数々の人気番組を手掛けてきたが、50代になってから弾き語りで全国を唄い歩く生活を始め、各地で精力的にライブ活動を続けている。
一般社団法人・全日本スナック連盟理事の顔も持ち、会長の浅草キッド・玉袋筋太郎とともに「スナック文化」の啓蒙活動にも力を注いでいる。
https://www.facebook.com/kenro.kuroyanagi

●小久保淳平(こくぼじゅんぺい)
福岡県北九州市出身のシンガーソングライター。2001年、19歳で東芝EMI(Virgin Music)よりデビュー。2004年にTHE SWiSHという3人組バンドを結成。その後2007年3月にワンマンライブ「サードステージ」を開催しソロ活動を本格的に再開。同年9月に「ストーロークマン」を、10月にはmyuuRyや大槻隆とともに「今宵、夢見る君さらう Vol.1」を開催。

●児玉知道(こだまともみち)
山形出身福岡在住。2011年1月吹雪の朝、ギターだけを抱えて単身1500km離れた九州博多の街へ。数々のバイトに潜り込んでは歌い続けている自称フォークシンガー。2013年4月ファースト自主制作CD「Hello!マイフレンド」リリース。2016年地元山形に帰郷。
http://kodama-tomomichi.sunnyside.asia/

●Coby(こびい)
1997年より唄い手としての活動を開始。
地元・熊本でレゲエダブバンドやアコースティックユニット等を経て、現在はギター弾き語りに至る。
シンプルな表現から湧きあがる独特の深みやしなやかな肯定の精神は他に類を見ず、
現在の拠点である熊本はもちろん、全国のミュージシャンとの共演/交流がそのまま活動のスタイルとなっているシンガーソングライター。

●コロンビア浦野(ころんびあうらの)
福岡県生まれ。「ロバとジョンさん」「コロンビア浦野とニューカスバ」等数々のバンド活動を経て、現在はギター弾き語りで津々浦々を巡る日々。
ブルース・ジャズ・フォーク・歌謡曲・演歌・エトセトラ。様々なルーツミュージックをベースに独自のアレンジで唄を紡ぐ。各種イベントやウエディングのMC、TV出演、CM出演、楽曲提供など多方面で活躍中。
http://cusite.wixsite.com/columbiaurano

●contrail(こんとれいる)
2013年7月結成。浜谷一彦(key&vo)、本田賢史(gt&vo)の二人組アコースティックバンド。オリジナルの楽曲を中心に、福岡県内で活動中。
2015年4月30日、自主制作CDアルバム『Contrail』発表。

<さ>

●サカモトジャイ庵+山田やーそ裕(さかもとじゃいあん+やまだやーそゆう)
大阪のラスティックパンズで活躍中のスティールドラム奏者ジャイ庵と7弦ブラジリアンギター奏者山田やーそ裕のデュオ。
サカモトジャイ庵ブログ http://jai-pan.blogspot.jp/
山田やーそ裕ブログ http://yaso7.exblog.jp/

●ジゼリ
福岡市在住のシンガーソングライター。オリジナルとブラジル音楽を中心にピアノ弾き語りで活動中。一途でピュアでちょっととぼけた空気は「ジゼリワールド」という言葉で親しまれている。現在ファーストアルバム「会えるさ」制作中。
http://betelpalmchannel.wixsite.com/gisele

●島津田四郎(しまづたしろう)
日本全国津々浦々を旅して回る、香川在住のシンガーソングライター島津田四郎が5年ぶりにアルバムをリリース!ギター1本による弾き語りスタイルで制作されたこれまでの2作から一転、ギターパンダや曽我部恵一らをゲストに迎え、バックバンドを従えては歌へとフォーカスした3枚目のアルバムです。島津田四郎ならではのポップネスはそのままに、新たなソングライティングで新境地を切り拓いた意欲作!!
http://www.shimazutashiro.com/

●蛇子(JA-CO)(じゃこ)
2007年にソロ活動開始。最近では各種ライブやイベント等で大人から子供まで大人気。代表作「サラ・サーティー」「ト・ト・ノ・イPALES」「密会」「まるでグラビア」等多数。妖艶でエキゾチック、そしてどことなく昭和の香りする楽曲の数々。重厚でゴージャスなトラックにキレのないダンスは突っ込みどころ満載。目眩く蛇子ワールドへようこそ。

●城直樹(じょうなおき)
ソロギターリストとして世界各地にて演奏を続けている。海外の様々な音楽フェスや日本のサマソニ等にも出演。時に激しく、時に穏やかに。同じ一本のギターから溢れ出る楽曲とは思えないほどの豊かな表現力と圧倒的なパフォーマンスが魅力。
独創的な多くのオリジナル楽曲を始め、カバー曲のレパートリーも200曲を超え、カバー専門のYoutubeチャンネルsologuitarinfoは月に15万回の再生回数を数える。

HP http://naoki-jo.com
Youtube カバー https://www.youtube.com/user/sologuitarinfo/videos
Youtube オリジナル https://www.youtube.com/user/naokijo/videos

●鈴木常吉(すずきつねきち)
80年代にセメントミキサーズにボーカル/ギターで参加。
1989年、伝説のバンド・オーディション番組TBS「イカ天」に出場、3週勝ち抜き注目を集める。
90年、セメントミキサーズ「笑う身体」でメジャーデビュー。
プロデュースをブレイブ・コンボのカール・フィンチが担当。
その音楽性が高い評価を得るもアルバム1枚を残して解散。
翌91年、つれれこ社中にボーカルとアコーディオンで参加。
97年、つれれこ社中、オフノートより「雲」をリリース。
ビートたけし、高田渡、早川義夫、忌野清志郎らに絶賛される。
2000年、つれれこ社中、活動休止。
2006年、満を持して初ソロ作「ぜいご」をリリースする。
2009年、TBS放映のテレビ・ドラマ「深夜食堂」(原作、安倍夜郎、主演、小林薫) で「ぜいご」収録の「思ひ出」がオープニング曲として使われ、大きな反響、話題を呼ぶ。
投稿
http://www007.upp.so-net.ne.jp/tunekichi/

●ゼリガワ商店(ぜりかわしょうてん)
2015年3月結成。ソウルフルなバンド「ひきこもり」の長谷川商店(v,g)と、ブラジルの香り漂うジゼリ(v,p)とのユニット。それぞれのメインボーカル、ピアノ、ギターが化学反応的な魅力をみせる。

セクシーDAVINCI(せくしーだびんち)
主催イヴェント『真昼間のセクシーサーカス』と『セクシー大サーカス』を東京・大阪・名古屋・静岡・九州で毎月4〜5回開催中。ダンス・バトン・お喋り・お歌と共にお届けする、ご家族でご覧頂ける【セクシー大道芸】♪

●ソーセージ
命を歌い、愛を叫び続ける、バカヤロー二人によるロケンロール・ユニット。日本全国を駆けずり回り、年間250本のライブをこなし続けている。「ソウ」と「セージ」で『ソーセージ』。
http://www.souseizi.com/

<た>

●TARJEERING(たーじりん)
2001年聡を中心とした3ピースバンドとして結成。すぐにドラマーが脱退、リズムマシンを使った特異な編成となる。2002年バンドはおろか楽器経験すらなかった綿貫あや子が加入、現在のラインナップとなる。以降数々のライヴをこなす一方、2003年頃から音源作成にも着手、『ALL CRACKED』(2003)、『LIFE GOES ON』(2006)、『HEAVEN BLASTER ep』(2007)などの作品を発表している。リズムマシンの特性と限界を逆手に取ったような多様でイレギュラーなビート感覚と、激情と繊細さが絶妙に交錯するソングライティングは高い評価を受けている。
http://www.geocities.jp/tagahillrecords/

太陽バンド (たいようばんど)
ニューヨーク生まれ、広島育ち、東京在住の畑俊行によるソロユニット。出会いと別れ、笑いや涙、男の哀愁など、日々の風景を時に熱く、時に優しく歌う。弾き語りとバンドスタイルの両方で活動中。スカンク兄弟のメンバーでもある。フェイバリットはThe BAND、PRINCE、ちあきなおみ、水曜どうでしょう、北の国から、1・2のアッホ、温泉、うどん、水玉模様。2008年にアルバム『8』を、2013年2ndアルバム『穴』をリリース。
http://www.taiyo-band.com

●DAI&DAI(イトウダイ&大石みつのん)(だいだい)
2005年頃、Slim&Slamの再来と噂され関東を中心に日本中を席巻していたJIVE DUO ・Bogalusaのイトウダイ。それと時を同じくして博多を拠点に日本中をズッコケさせていたOLD TIME SWING TRIO・ちょい濡れボーイズの“Swingin' Chameleon”こと大石みつのん。日本のルーツ・ミュージックを担う2人が2013年秋に敢行した最初で最後の本格的ツアーの再演を望む多くの熱い声に応えるべく、2015年夏、ファン待望の再集結!

●高橋プランクトン(たかはしぷらんくとん)
2014年に行った4カ月の日本縦断の旅をきっかけに本格的に唄を歌いはじめる。
どこまでも泥臭く、等身大で心にまっすぐ刺さる歌を目指し奮闘中。
http://ameblo.jp/kazpura/

●宅嶋淳(たくしまあつし)
福岡の「bigmama」というバンドの高血圧シンガーソングライター。 「よかよかズ」「アル中アレイとリズムアンドブルースマシーン」やソロでも歌っております。 カレーと映画と音楽とAVと旅万歳。
http://ta94ma.jugem.jp/

竹内紀(たけうちのり)
都市という閉じられた陰画の中では、夢と現実がたがいにみわけがたく抱擁しあっている。夏の少年はそんな暗い夜を赤く染めてしまう魔法の言葉を持っている。お伽噺のような小宇宙をつかみ出してしまう。竹内紀、独自の詩曲の世界と、アコースティックG のパワーと魅力が全開だ。
http://apia-net.com/nori/

●武田英祐一(たけだえいすけいち)
1978年北海道江別市に誕生。19歳までプロサッカー選手を目指して 日々トレーニングに明け暮れるが、コンサドーレ札幌との練習試合で11対0という大差で負ける。
サッカーではプロになれないと 若いながら確信してしまい、プロサッカー選手への道をそれる。
その二日後、そうだ!歌でプロになろうと、あまり深く考えずに 人前で歌いはじめて17年。
THE武田組のフロントマンとして、一人の歌い手として、沢山の人と出会い、迷惑をかけ、喜びを貰い、沢山苦しみ、沸々し、毎週STVラジオの番組メインパーソナリティーをつとめながら 年間約200本のライブを重ねる。
老若男女問わず 幅広い年齢層に愛される一方、コアな音楽ファンからも熱烈な支持をうけ、自分の歌を信じ 紆余曲折しながらも 確実に周りを巻き込み ここまでのしあがる。
北海道石狩湾新港で行われる国内最大級のロックフェス、ライジングサン ロックフェスティバルに 2009年、2010年、2011年、2013年と 四度出場。
バンドスタイル、弾き語りスタイルと 形にとらわれることなく 進化し続けている。
2014年春、北海道新聞CMに起用され、企業キャラクターぶんちゃんと The Bunchansを結成。道内の各メディア、公共空間を次々にジャック。CMソング「マスマスのうた」は大きな反響をよび、YouTubeにてフルバージョン公開中。
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/eisuke1/

●タケダ2000GT(たけだにせんじーてぃー)
福岡在住、柳に風の音楽芸人。‘74年宮崎県生まれ、妻と猫の3人暮らし。趣味は妄想。古いピックギターと歌で時空軸をおかしな方向に持っていくステージを目指す。MC、曲ともにうっすらとした毒を盛るのが自分でも驚くほど得意。尊敬するアーティストはタモリ。生きているうちに「タモリ3」のような名盤を作るのが目標。

●たけっち
人の良さが災いする日常に潜む不幸なエピソードを、美メロ&ハイトーンボイスで歌い上げる自称出会い系シンガーソングライター。
代表曲/エロ本夏の記憶、TSUTAYA恐怖症 etc…

●たつのすけ
1991年ロックバンド「RIO」にて東芝EMIよりデビュー。サウンドメーカーとして作曲、キーボード、ギターを担当。アルバム2枚、シングル6枚を発売する。1995年「RIO」解散後はソロアーティストに転身。1996年にはRCサクセションのギタリストCHABOが結成した「CHABO BAND」のメンバーとして活動しながら、ロックバンド「ARB」をはじめ、ジャンルを超えた数多くのアーティストの作品やライヴ活動に参加。またプレーヤーとしてだけでなく、楽曲提供やアレンジメントも手掛けるなど、多彩な音楽スタイルで活躍し続けている。昨年発売の長谷川幸裕4th Album"Catharsis"ではサウンドプロデューサーを担うとともに、ピアノ、ギター、アコーディオン、マンドリンを扱うマルチプレーヤーとしてレコーディングにも参加。豊富な経験に裏打ちされた確かな技術と惜しみなく注ぐ情熱で、長谷川幸裕の「音楽」を新たなステージへと導いた。

●田代裕之(たしろゆうすけ)
1981年沖縄県石垣市生まれのシンガーソングライター。バンド「GGモッサイ雀」のベース兼メインボーカル。博多・天神をブイブイ言わす前に解散!以後、ギター弾き語りで福岡を中心に地味にライブ活動中。曲の節々に散りばめられた沖縄の風をロックに乗せて歌いあげる!Oh Yeah!イヤサッサ!ちょい前に待望の愛娘が生まれ、絶賛親バカ中。さらに愛が加わったライブをYOUの五感で体感せよ!!
http://hiroyuki-tashiro.jimdo.com/

●ちくわ朋彦(ちくわともひこ)
茨城県守谷市出身、東京都足立区在住のシンガーソングライター。
優しく紡ぎだす等身大の楽曲は、ちょっぴり寂しくて躍動的。フォーキーな楽曲は かつての「たま」を彷彿とさせ、即興性のある楽曲構成等にはジャズや現代音楽等の影響が垣間見える。また、文学的な詩の世界観が音楽業界のみならず多方面で好評を得て、近年は全国ツアーや様々なフェス出演等の活動で更に注目を集めている。アルバム「東京さん」発売中。
http://ameblo.jp/konchikuwa

●千葉裕(ちばひろし)
10歳〜29歳まで、俳優として、青春ドラマ「われら青春!」や刑事ドラマ「Gメン75」など、多数のTV・映画などに出演。
音楽は中学一年からギターを始め、19歳の時にビクターからデビュー。現在は「生き方セミナー」等で全国をまわりながら、頼まれてライブをしたり、作家浪人中で、ベストセラー目指してチャンスを伺っていたり、空手の大会に出たりと、還暦を迎える現在も青春を謳歌し続けている。

●tinpei(ちんぺい)
熊本を拠点に、軽快なギターとコクのある歌で日常をやや斜めに歌い上げるシンガーソングライター。
バンド「dyeday」(旧 three seven)でもギターボーカルとして活動中。
http://utautinpei.blogspot.jp/

●塚本功(つかもといさお)
ネタンダーズ、ピラニアンズ、小島麻由美、SLY MONGOOSEなどで活躍するギタリストでサウンドクリエーター。ギターソロでのライブ活動も行う。
セッション+参加バンドはUA、イノトモ、玲葉奈、SION、ワタナベイビー(ホフディラン)、アポジーズ、ピアニカ前田、入江雅人、中野律記、ソウル365、SIGN、小塚+植村+塚本ユニット、クリオラ、アフロブルー、など数限りない。
フルアコースティックギターのナチュラルトーンを大切にしたプレイにファンも多い。
http://www.es175.net/schedule.php

鶴瑞輝(つるみずき)
1975年福岡・大牟田出身。1994年、北九州大学入学。北九州へ移住。本格的にオリジナルを作り始め、ライブハウスに定期的に出演し始める。 翌年初めてのツアーに出る。大学の軽音サークルで4ピースロックバンド・ハイリミッツ結成。北九州在住のまま全国的に音楽活動を展開し、2001年メジャーデビュー。2011年東京へ移住。現在エレキやアコギを持ちソロで、ロックバンド・benihoo、鶴瑞輝&The bookiesとして活躍中!
http://tsuruvo.net/

●てのひら
全国でイベントや大道芸など様々な舞台で活躍しているパフォーマー「てのひら」。和装・洋装を使い分け、ラジオパーソナリティの経験を生かしたおしゃべり多め・声大きめで賑やかなひとときをお届け致します。南京玉すだれや風船、楽器や歌など音楽パフォーマンスと様々に織り交ぜたステージで老若男女問わずお楽しみいただける内容です。
秋祭りや企業祭などの大きなイベントではMC&パフォーマンスなど一人で二役も担当する。また演奏家として、ブライダルシーンや企業のパーティーなどでバイオリンやピアノキャストも加えトリオで演奏することもしばしば。皆様からのお仕事お待ち申し上げます。
ブログ http://yellow.ap.teacup.com/tenohira/

●トミー富岡(とみーとみおか)
1971年、鹿児島県生まれ。佐賀在住。 全国どこでもTPOに合わせて爆笑空間を演出し、老若男女のハートを浅く広く掴んできた。ギターを弾きながら『奇想天外な替え歌』『おもしろ音ネタ』『声マネ、歌マネ』 『即興リクエスト』様々な切り口の笑いを作っている。
2014年春、玉置浩二コンサートで前座を務め、アンコールではコーラス参加。自身四年目のフジロックフェスティバル2016は!遂に念願の苗場食堂ステージに立った!
2007年トミー富岡「36SONGS」を個人的にリリース、10年間で3枚の爆笑CDを自宅でプレス。北部九州(SAGA)を拠点に九州一円、また太平洋ベルト地帯から様々なジャンルのアーティストやイベンターからオファーが相次ぎ、コラボレートしたライブを展開している。
自主企画のイベントでは、SEAMO、ホームメイド家族、インリンオブジョイトイ、ザ・キープロジェクト、故 佐久間正英氏、face to ace、古村敏比古などメジャーアーティストとの共演を果たしてきた。
ラジオパーソナリティー(ミュージックバード53局ネット)として深夜2時からの番組は、音楽と笑いの融合したライブ感たっぷりの内容だったが2週間前の収録放送であった。
https://tommy-tomioka-saga.jimdo.com/

●トモクロウ
北九州市出身で現在は東京在住の女性シンガーソングライター。福岡在住時代にETという名前で活動していたが、2011年より上京しトモクロウに改名。自称女スナフキン。SHERYL CROWと橘いずみをこよなく愛する魂の歌うたい。
伊藤彰吾:1993年生まれ、福岡県出身。中学時代、父親の残した一本のアコースティックギターを見つけ独学でギターを始める。2014年現在、自分自身の可能性と音楽の可能性を追求する為、日々さまざまな音楽活動を行っている。
http://tomocrow.jimdo.com/

●とんちピクルス
福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。各地を旅しながら人間の本質にせまる詩人でもありエンターテイナー。自称「ウクレレ弾き語り」だが、そのイメージからはみ出る部分があまりにも多く芸歴詐称ではないかと自問する日々。自作のバックトラックにのせてラップ、エロチック演歌、犬の人形を使った漫談、暗黒舞踏など。ライフワークのCD「デモダス」は、昨年第4集をリリースした。
http://happy.ap.teacup.com/tonchi/

<な>

●ナオユキ
松竹芸能所属のお笑い芸人。大阪府大阪市出身。師匠は笑福亭鶴光。1990年お笑いコンビ「ダックスープ」を結成。1992年に第22回上方漫才コンテスト優秀賞を受賞。1994年には第15回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞を受賞。2006年解散後本格的にピン活動を始める。芸風はハンティングを被りラフな姿でのぼやき漫談。「ジワ〜ッとくるやろ」などの台詞がある。R-1ぐらんぷり2009、2010年の準決勝進出。翌年の2011年には決勝に初進出。
http://naoyuki.otaden.jp/

●長津宏文(ながつひろふみ)
ライブハウス 札幌LOGのマスターの顔と、弾きがたりミュージシャンの2つの顔を持つ。1997年野口観光企業イメージソングとしてTVCMに、♪ど〜ってことないくらい時は流れ〜、と始まる『僕は君をおぼえてる』が 採用。当初は長津BANDとして活動をしていましたが、現在は弾きがたりで全国をまわっている。
http://sapporo-log.net/

●長野美佳子(ながのみかこ)
アコーディオンを携えてジャンルを超えた吟遊詩人ぶりで心の機微を歌う女性シンガーソングライター。短編の舞台を観ている様なライブが特徴。

●西山隆行(にしやまたかゆき)
24歳よりギター、ウクレレ講師のキャリアをスタート。Tommy Emmanuel Japan Tourでオープニングアクトを努める。Tommy本人より、CAAS 2010(Chet Atkinsのイベント)のオファーを受け渡米。現地オーディエンスからも高い評価を受け、その後2013年まで4年連続出場。ハイブリッド・ピキング、フラット・ピッキングでのギャロッピング奏法を得意としたアコギ・インストの活動と並行し、アーティストのサポートやYAMAHA、Maton Guitarsのデモンストレーター、島村楽器のアコースティックギターセミナー、musictail studio、ドルフィンギターズ恵比須店&江坂店、名古屋KORG STUDIO EXTREMEでのレッスン等で活躍中。2011年、音楽スクール「musictail studio」を設立。
著作/島村楽器「いちばんわかりやすい入門書アコースティックギター入門」
   リットーミュージック「究極のアコギ・トレーニング・バイブル」
   アコースティックギターマガジン、ウクレレマガジン、ギターマガジン等
   執筆や採譜も多数。
http://www.musictail.net/nishi/

<は>

●はじめマン
男性として生まれたが、身体だけが女性へとなってしまった。その為女性から男性への性別適合手術ステップ1.2.3、全部を行っている。日本人の中では珍しい性転換男子。
戸籍性別、名前、身体、全てが男性へとチェンジしている。
大人になり声変わりを経験した後の声帯で歌う事はとても難しく、音が合わなくなる中ダークな声になろうとする「声帯」に負けずに歌い続けている。
ホームページ http://hajimeman.crayonsite.net/

●長谷川幸裕(はせがわゆきひろ)
1978年12月16日生まれ A型、北海道出身。幼少期、父の影響で音楽の教育を受け、13歳から独学で歌を学ぶ。青年期にロックに目覚め、ギターを手にすると、その才能は早くから関係者の目に止まり、2年後には藤井フミヤプロデュースオーディション「18歳の俺たちの様に」で準グランプリ獲得。CD「鈴蘭/0793」でCDデビューを飾り、その後、Sion,木村充揮(憂歌団)、PANTA(頭脳警察)などの大物歌手との共演を果たす。音楽以外に役者にも挑戦し、アーティストとしての幅を広げ、活動は国内だけに留まらず単身アメリカツアーを2度行い、国外からも高い評価を得る。現在は全国20都市以上を駆け巡るツアーミュージシャン。
http://yukihirohasegawa.com/

●パピコ
1978年生まれ、北九州出身のシンガーソングライター。独特のスタイルでギターをかき鳴らし唄う姿に圧巻される人しばしば。
http://blog.livedoor.jp/guttami/

●浜崎絵里加(はまさきえりか)元 moca
1993年3月4日生まれ。日常を独自の世界観で綴る詩世界を透き通った浮遊感のある歌声で表現するシンガーソングライター。
15歳の時にギターと出会い音楽活動を開始。音楽が溢れる街「福岡」の路上で経験を積み着実に成長を遂げてきた。
楽曲ごとにカラフルに表情を変える豊かな表現力は街行く人々の足を止め注目を浴びる。
また、アコースティックからフルバンドまで多様な演奏スタイルも魅力の一つで、その実績に裏付けられたLIVEパフォーマンスは高く評価されている。
現在、福岡と東京を拠点に精力的な制作とライブ活動を行う。
http://hamasakierika.com/

●はやさきかつき
1995年生まれ。ブギ出演者の中でも若手世代だが、’70〜’80年代の音楽をカバーするなど若さに似合わぬシブい好みをみせる。古きよき時代の王道のフォークソングスタイルでまっすくに歌う。

●パンチラ先生(ぱんちらせんせい)
博多を中心に活動中のINN6(インシックス)の裸足のうた唄いP様。時々「いかさま弾き語り師「パンチラ先生」にも変身する今日この頃。ライブが始まるとそこはサーカスや黒テントを思わせる独特の世界に。一番好きなもの芋焼酎。二番目に好きなもの芋焼酎。「パンチラ先生の卵かけごはんにめっちゃ合う甘口だし醤油」絶賛発売中。
http://inn6p.blog.fc2.com/

●higasi(ひがし)
夜の深さを感じさせる詩の世界と、イノセントな歌声とガットギターの柔らかさ。その絶妙なアンバランスが、聞く人を安心毛布の様に包み込む。

●ひきこもり
2004年ボーカルの長谷川商店を中心に結成。ベース担当の磯ベースとドラムス担当のペリエ菅田と共にブルース、ソウルミュージックの演奏を中心に活動中。三人とも真面目で人が良い。

●bigmama(びっぐまま)
ほとんどの楽曲の作詞、作曲、歌を担当する宅嶋淳をフロントマンに、1995年に結成された福岡をベースに活動中のアコースティック・ロック・バンド。 バンドメンバーは vocal&guiatr宅嶋淳、guitar、阪田 健一、鍵盤ハーモニカ&pianoヨシダヤスノリ、bass松本裕二、drumas麻生巳希人、percussion Ajiの6人編成。
http://kusaongaku.jugem.jp/

●ビト
横浜在住のシンガーソングライター。バンド活動、多数のミュージシャンとの共演を経て、現在ソロで年間170本近いライブをこなす。ソングライティングの実力と民謡的とも言われる歌のうねりを核としたグルーヴ感が彼本来の持ち味。とぼけた味わいと胸をしめつけるような孤独感が同居した独特の作風は中毒性も高い。アルバム「知らない人たち」発売中。
http://bitochan.web.fc2.com/

●響子(ひびきこ)
十代のころから作詞・作曲をはじめ、2000年より主にギター弾き語りスタイルで福岡、東京を中心にシンガーソングライターとして活動。
LIVE HOUSEだけでなく、ダンスとのコラボレーション、BARや画廊などでのライブなど積極的に表現を続けている。
独特の世界観と強くて優しい歌声は、あらゆるボーダーを越え心に響いてくる。
http://hibikiko.com

●平山カンタロウ(ひらやまかんたろう)
福岡を中心に活躍する4人組ロックバンド”図鑑”のvo/gt。MONSTARS FACTORY所属アーティスト。2013年8/25より福岡県飲酒運転撲滅キャンペーンにて楽曲『大切を想う』が起用される。同年11/6 1stフルアルバム『少年』発売.収録曲『手のなる方へ』がテレビ朝日「ポータルANNニュース&スポーツ」の11月度エンディングテーマソングに起用される。

ザ・フォーク・エレベーターズ
20年間の休止から目覚め、2014年にわかにザワついて再スタート。休止中に蓄えたメンバーそれぞれの個人わざと音楽センスがここに結集されとんでもないことになっております。メンバーは秋元多恵子(ピアノ/ボーカル)山崎箜山(尺八/ギター/ボーカル)フクヤマ・ワタル(ベース/ギター/ボーカル)の3人。オリジナルソングを中心に、アコスティックサウンドで贈るほっこりユニット。結成から23年年齢を重ねたフォークをあなたに。

●深川慶(ふかがわけい)
神奈川県川崎市生まれ海老名在住。10代後半からバンドでライブハウスに出演を始める。しばらくのブランクの後、2007年から弾き語りのスタイルでライブ活動を再開。ドブロのスライドギターにのせた低音の味わい深いボーカルが魅力。2012年、1st アルバム「hoodoo doo」リリース。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/kei-fukagawa/

●藤井康一(ふじいこういち)
ヴォーカル、ウクレレ、サックス、ハーモニカ。
1978年、ヤマハ主催の「イースト・ウエスト」で最優秀グランプリを受賞した伝説のブルースバンド「ウシャコダ」のスーパー・ヴォーカリスト。ある時はウクレレひとつであらゆるジャンルを歌い上げるウクレレ・マン、そしてまたある時は、小粋なバンド「リトル・ジャイブ・ボーイズ」でジャンピン・ジャイヴ!
牧伸二から非公式ながらも牧伸三の芸名をもらっているエンターテイナー。
http://wshakoda.net/

●藤崎賢一(ふじさきけんいち)
1989年にJUSTY-NASTYでメジャーデビュー。 JUSTY-NASTY解散後の1995年、CRAZEへ参加。その後、1997年12月に脱退し、暫くの間引退状態に入る。
2001年11月にシングル「IGNITION FOR REBIRTH」をリリースしソロとしてシーンへ約4年ぶりに復帰。
2011年9月7日に「心身における健康上の理由」から活動休止に入ったが、翌2012年LIZARD'S TAILを結成。2014年からバンド名をBordeauxへ改名しリ・スタート。
2014年5月、藤崎賢一 Acoustic Solo Live " ' 10 Ahead " を開始。
http://star-web.seesaa.net/http://fujisakikenichi.com/

●星文昭(ほしふみあき)
変則チューニングのアコースティックギターを駆使し卓越されたギター テクニックによる弾き語り、インストルメンタルの世界観と力強くも優しい歌に多くの人が心奪われてゆく。全国47都道府県ツアー制覇ばく進中。
石田長生 のオープニングアクトやGAOのサポートギタリストとしてライブやツアーにも参加。
http://star-web.seesaa.net/

<ま>

●松しょう(まつしょう)
東京は下町、南千住在住のブルース感ただようシンガーソングライター、ギター弾き語り。西岡恭蔵氏と出会いフォークシンガー的活動を始める。南千住、浅草界隈の路地裏に生息し、音楽と酒を愛し、縄文文化にも深い造詣がある。趣味は山栗やどんぐりの植樹や路地裏の猫の観察、赤瀬川原平。「日本BBQ道連」家元。「今夜も夜汽車に乗って、南千住からやってまいりました」の決まり文句で始まるライブは、ギター1本で客席を松しょうワールドに変えてしまう不思議な魅力をもつ。「ボニーラ楽団」という明るいバンドのボーカルでもある。
http://matsu-sho.net/discography


ミステリアスケイト
多くの音楽経歴を持ち、トリオ・ロス・ファンダンゴスの鍵盤奏者として、本場アルゼンチン公演をおこなう程のミュージシャンでありながら、そのキャラクターを活かした昭和サウンドのサイケデリック・クイーンとしても活躍中。某湯田温泉の女将劇場を彷彿させるサービス精神とインパクトあるステージングが魅力。

http://blog.goo.ne.jp/taeko-akimoto

●迎里計(むかえざとけい)
1976年沖縄県石垣市白保にて生まれ育つ。1999年 ブーイングシェーナーでメジャーデビュー、バンド脱退後は、兄の中(あたる)とBorn ti Caftaを結成し主に唄・三線・一五一会を担当。2008、2010、2011年 BEGINのツアーサポートメンバーをつとめる。夏川りみ/南こうせつ/大城クラウディアなどの レコーディングに参加。
現在はソロライブを中心に活動。自分の曲に加え、石垣島の遊び唄なども歌っている。またNHKオーディオドラマ・FMシアター「海路」やTBSドラマ「Nのために」に出演した他、舞台や映画での三線指導も行っている。
ブログ http://www.keimukaizato.com/blog

●森香(もりかおる)
1957年岐阜県生まれ、愛知県名古屋市西区在住。北は北海道から南は九州まで歌い歩く旅の歌うたい。東海地方で流れる数々のコマーシャルソングをヒットさせた別の顔も持つ。初めて聞くのに歌っちゃうほどのシンプルなメロディに人間を愛おしむ言葉をのせて今日もどこかで歌ってる。聞きたいと言えば絶対にやってくる。ハートが踊るリズムとでかい声で、まるで温泉にでも浸かったような時間を運んでくる。運んでくるのはアンポンミュージック。
http://ameblo.jp/super-curryman/

●モンシェリー湯川(もんしぇりーゆかわ)
福岡や北九州でオリジナル演歌、歌謡曲をギター弾き語りしている。昭和のムード歌謡を思わせる甘い声を武器に2015年ベスト曲集カセットテープをリリース。代表曲「三十路エレジー」「美野島ブルース」など。2016年湯川正和からモンシェリー湯川に改名。
http://ameblo.jp/mennaichidori/

<や>

宿六兄弟(やどろくきょうだい)
唄とギター係 とも、リズム係 あや、宿六一家(INN6バンドバージョン)のリズム隊で結成 された二人組ユニット。
ブログ http://yadoroku-kyodai.blogspot.jp/

●宿六屋ゆーすけ(やどろくやゆーすけ)
10歳の頃よりギターを弾き始める。高校を卒業と同時に博多の老舗ライブハウス「照和」を中心に、福岡市内でライブ活動を始める。その後、北九州の凄腕ギタリストシャカとアコギユニット「舞奴」を結成。一時音楽活動から離れるが「P様」と出会い現在のユニット「INN6」を結成する。「INN6」の活動10周年を迎える頃、ソロ活動を再開。それまでのスタイル・曲調を一新し、生身の【オッサン】を等身大で唄う。完全セルフ・プロデュースによるアルバム「オッサンの唄」絶賛発売中。
http://ameblo.jp/inn6-y/

●矢野絢子(やのじゅんこ)
ピアノとうた。1979年高知県生まれ。現在も高知在住。1997年よりライヴオリジナル楽曲をかき、ライヴ活動を始める。
1999年、「ライヴハウス歌小屋の2階」をミュージシャン仲間と共に立ち上げレギュラーミュージシャンとしてライヴ活動を続ける。
2001年より2010年まで毎年行われた不眠不休伝説のイベント「歌小屋総出演50時間ライヴ」に全10回出場。
その間2003年第1回軽井沢ラヴソングアウォードに出場し、グランプリ獲得、2004年メジャーデビュー。2004年度ゴールドディスク新人賞受賞。
2006年に移転オープンした「劇場 歌小屋の2階」を拠点に、全国各地で好き勝手にライヴ活動を行う。
「うまれた場所でしんでゆく、そんな草木のような、当たり前に寄り添えるうたを残したい。」
http://www.yanojunko.net/
ブログ「生態系観察所」 http://ameblo.jp/junko-yano/

●山田尚史(やまだたかふみ)
1983年神奈川県厚木市出身。生まれながらの音楽センスと圧倒的な歌唱力を持ち合わせた実力派シンガーソングライター。
魂のままに唄う迫力は他に類を見ない「人を惹きつける力」を持つ。
「湘南藤沢まちかど音楽祭2006」でのグランプリ受賞を経て、2007年夏にメジャー流通デビュー。シンガーソングライターとしてだけではなく、ラジオパーソナリティー・イベントMCとしても活動する他、他アーティストのライブサポートにも積極的に参加。
2010年10月、体調不良により無期限活動休止を発表するが、療養中もゴスペルのエッセンスを取り入れるなど、水面下で精力的に唄を学び、2012年5月に活動再開。
活動再開後は楽曲提供も積極的に行い、2013年、横浜見聞伝スタージャンEpisode0エンディングテーマ、「ホットケーキ」の作詞作曲を担当。2014年6月には劇団「水色革命」との初のコラボレーションを実現し、水色革命第10弾本公演「born能力」劇中歌作曲&同舞台への出演を果たした他、提供作品としては初の全国流通となる、2016年発売の、声優・大橋歩夕(おおはしあゆる)のアルバム「FAITH」収録曲、「So Ra Do Mi So」の作詞作曲を手掛けている。
2016年8月24日、1stフルアルバム「君を想う」を全国発売。同アルバムは、制作総監修に木根尚登(TM NETWORK)を迎え、山田自身の楽曲に加え、堀江淳、アシガルユース、園田健太郎らから提供を受けた楽曲を収録。予約受付開始初日には、AmazonのJ-POPランキングで最高位78位を記録している。
http://yamadatakafumi.com/

●山田芭瑠(やまだはる)
10代ならではの心の痛みや機微を紡ぎ出す繊細な詩世界と印象に残るメロディー、そして聴く者の心をわしづかみにする圧倒的な歌声が魅力の新星女性シンガーソングライター。
http://ameblo.jp/ks1009arpk/

●山パンチ(やまぱんち)
空手大好き山中氏のソロプロジェクト( ̄^ ̄)ゞ
20世紀末からの沈黙を破り今世紀へエンターテインメント性の高いステージを携えて来た真心歌心特攻隊長、山中氏。音盤振る舞いの時は来た(≧∇≦)
ギタリスト山縣佳宗氏とのユニット「山々パンチライン」としても活動。

●山村誠一(やまむらせいいち)
大阪在住のスティールパン、パーカッション奏者。
80年代からラテンパーカッショニストとしてキャリアをスタート。
90年代に入りスティール・パンを手にし現在のスタイルとなり、独奏からパンオーケストラと複数の楽団を主宰。
過去12枚のCDをリリース。アルバムからは、関西圏MBSラジオ「こんちわコンちゃん」テーマ曲やTVの背景曲(NHKTV趣味悠々)など多数使用されている。又、有山じゅんじ、中村善郎、二階堂和美、等CD制作や公演に参加。
現在劇団四季「ライオンキング」に出演中。
http://saezuri.net/

●やもと問唔(やもともんご)
千葉県出身。平成3年より博多で歌いはじめ、平成8年より全国各地への巡演を展開中。「ギターは声のコーラス、声はギターのもう一本の弦」との言葉通りボーカルと一体となったギターで聴かせる表現と、独特の世界観のオリジナル曲は聴いた者の心を掴んで離さない。
http://air.ap.teacup.com/ubym/

●屋良朝友(やらあさとも)
自らゲイであることをカミングアウトし、切ない乙女心(?)をせつせつと歌い上げるシンガーソングライター。1981年からライブ活動を開始し、現在も地元大阪を中心にライブを行っている。公式サイトは音楽サイトであり、ゲイサイトでもあるのでその辺りを了承の上進んでください。
http://www.a-yara.com/

●夕暮算大BAND(ゆうぐれさんたばんど)
2007年5月、現メンバー4人で始動。Vo&Hp夕暮算大 (ユウグレサンタ)、Gt stommy masayuki(ストーミーマサユキ)、Ba 黄昏辛吉(タソガレシンキチ)、Ds Pretty Namako(プリティナマコ)の4人編成。久留米を中心に歌謡ブルースをーひっさげ、週末ミュージシャン道を爆走中!!
http://izumipj.com/santaband/

●優午(ユウゴ、Eugo)
60・70年代USロックにも通じる旋律、圧倒的な描写で紡ぐ詩世界、与えられたスモーキーヴォイス。日本語詩で奇をてらわず普遍的な音楽性で真っ向から勝負できるアーティスト。日本語ロックにはまだこれほどの可能性がある!そのことを自ら証明するため活動中。
http://eugomusic.wixsite.com/eugo

●吉田ふくたろう(よしだふくたろう)
兵庫県伊丹市生まれ、在住。2011年、友人との会話の中でライブバーという存在を知り、38歳にして、同じ38歳でなくなった祖父「福太郎」の名を借りて音楽活動を始める。主にアコースティックギターによる弾き語り。曲によってブルースハープ、鼻笛(ノーズフルート)を奏でる。人には変わっているとよくいわれるのだが、本人としては実に心地いいギター奏法に乗せるのは、自身から生まれる喜怒哀楽。時にノリ良く、時にメロウに、時に淡々と、時に激しく、時に真面目に、時にこっけいに、表現は様々。カッコつけたいのか?笑わせたいのか?泣かせたいのか?楽しませたいのか?それはおそらく全部です(笑)
http://www.fukutaroyoshida.jeez.jp/contents/top.shtml

<ら>

●Locomotive(ろこもーてぃぶ)
子役女優のママシンガーKeychとシンガーソング独身のプロ:葛城悠による筑豊発エレポップ・ユニット。
歌謡曲テイストから、HR/HMに影響を受けたサウンド、あるいはクラブ・ミュージックの要素まで取り込み、「オシャレで下世話でミーハーこそPopの神髄」をキーワードに、自らのサウンドのコンセプトとして掲げる。
結成以来、バンド形態になったり、メンバーチェンジを経て、現在は、中学の同級生同級生である最初期の形態に落ち着く。
過去には福岡市民会館で某有名アイドルのオープニングアクトを務めたことも。
現在、結成20年を総括したベストアルバムを制作中。
音源の一部は、葛城悠個人のSoundcloudにて公開中
Willie2400 Soundcloud https://soundcloud.com/willie2400

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